値引き枠が大きな営業マンとの出会い方!!

値引きが大きな営業マンとの出会い方!!

営業マンで値引き

 

注文住宅の値引きは、

 

ハウスメーカーの値引きは、

 

セキスイハイムの値引きは、

 

『ドマーニ』『パルフェ』の値引きは、

 

 

最初が肝心です。

 

 

注文住宅の値引きは、営業マンによって変わる!!

 

そうです。

 

値引きは、

 

最初が肝心なのです。

 

 

 

最初・・・・・

 

ファーストコンタクトが肝心なのです。

 

ファーストコンタクトとはセキスイハイムとの初めての接触です。

 

 

 

初めての接触で、値引きが決まると言っても過言ではないのです。

 

なぜならば、初めての接触で、担当営業マンが決まるからです。

 

そうです。担当営業マンによってあなたの値引きは大きく左右されるのです。

 

大きな値引きを狙うなら、

 

値引きが出来る営業マンに担当してもらわないとダメなのです!!

 

 

値引きが出来る「セキスイハイム」のステキな営業マンとは

住宅の営業マン・・・

 

注文住宅の営業マン・・・

 

ハウスメーカーの営業マン・・・ 

 

彼らは、一般的に値引きの「枠」を持っているものです。

 

セキスイハイムの営業マンも同様です。

 

しかし、

 

値引きの「枠」は、その営業マン個人によって大きく金額が異なります。営業マン皆が一律の値引き枠を持っているのではないのです。個人によって枠が異なるのです。例えば、ある営業マンは300万円の値引き枠を持っているが、もう一方の営業マンは100万円の値引き枠しか持っていない、といった感じで個人差があるのです。セキスイハイムの営業マンも同じで、大きな値引き枠を持っている営業マンと、小さな値引き枠しか持っていない営業マンが存在するのです。

 

 

なぜ営業マンによって、値引きの金額や枠が違うのか?

どうして各営業マン個人によって、値引きの枠が大きく違うのでしょうか? 幾つか理由はありますが、一番大きな要因は、営業マンの成績によって、与えられる値引き枠が大きく異なるからです。

 

すなわち「よく売る営業マン」「成績の良い営業マン」「デキル営業マン」は、値引きの「枠」が大きく、「デキない営業マン」「成績の良くない営業マン」「あまり売らない営業マン」は値引きの「枠」が小さいのです。

 

値引きの「枠」は、契約獲得の力強い武器です。ハウスメーカー側もこの値引きの「枠」を有効に、効率よく使いたいのは当たり前の事です。そうなれば、「あまり売らない営業マン」によりも「よく売る営業マン」に大きな値引きの「枠」を与えるのは必然です。効率よく値引き枠を使って、できるだけ多くの業績を上げたいと思うでしょう。実際に私が某鉄骨ハウスメーカーの現役営業マン時代には、営業成績が良くない時で、通常の【契約金額の5%まで】、営業成績が最高に良い時で【契約金額の15%まで】値引き「枠」を与えてもらっていました。

 

仮に総額2,500万円の鉄骨住宅を建てたとしたら、

【契約金額の5%まで】の値引き「枠」  ⇒  125万円
【契約金額の15%まで】の値引き「枠」   ⇒   375万円

倍以上も違うのです

 

同じハウスメーカーの、同じ住宅シリーズを建てても、担当してくれる営業マンによって、値引きの金額がこんなにも違うのです。

 

担当する営業マンが違うだけでこんなに・・・・・

 

それでは、大きな値引きの「枠」を持った「デキル営業マン」「よく売る営業マン」に、担当になってもらうにはどうしたら良いのでしょうか?

 

値引きがたくさんできるステキな営業マンとの出会い方!!

値引き営業マンとの出会い

 

冒頭にも言いましたが、値引きは『最初が肝心』『ファーストコンタクトが肝心』なのです。セキスイハイムの鉄骨住宅を大きな値引きで建てようとするなら、セキスイハイムとの最初の出会いが肝心なのです。セキスイハイムとの初めての接触が肝心なのです。なぜならば、最初の接触、ファーストコンタクトで、担当営業マンが決まるからです。

 

住宅営業の世界では、一度担当になった営業マンが途中で変わることはほとんどありません。最初に担当した営業マンが、最後までそのお客様の担当営業マンとなります。ということは、最初の接触、ファーストコンタクトで「できる営業マン」「よく売る営業マン」と出会わないと大きな値引きは期待できなのです。

 

しかし、セキスイハイムとの最初の接触、ファーストコンタクトとしては展示場・モデルハウスはお勧めしません。

 

なぜなら展示場・モデルハウスでの営業マンとの出会いは、あくまでも順番となるからです。どなたかの紹介で展示場へ行くのなら別ですが、そうでなければ客側からの営業マンの指定は絶対にできないのです。基本的には順番で営業マンが出てきます。ですから「できる営業マン」「よく売る営業マン」にとの出会いは、展示場では【 運 】となってしまいます。最悪の場合は「売らない営業マン」「新人営業マン」が出てくる場合もあります。こうなると値引きの可能性は小さくなります。ではどうすれば良いのでしょうか? 答えは、インターネットからの資料請求です。

 

 

 

※直接、住宅展示場やモデルハウスへ出向くのではなくて、事前にインターネット資料請求をしてから出向くと良いのです!!

 

 

値引きができる営業マンと出会う資料請求の方法

100%の確率で「デキル営業マン」「よく売る営業マン」と出会えるとまでは言いませんが、かなりの高確率で、値引き「枠」の大きいステキな営業マンに担当になってもらうことが可能なのです。

 

しかし普通に資料請求してもダメです!!

 

値引き「枠」の大きいい営業マンが担当になる確率は上がりません。なぜならば、資料請求でも基本的に順番で担当営業マンが決まるからです。そこで特別な資料請求の方法で「デキル営業マン」「よく売る営業マン」に担当になってもらいましょう。その特別な資料請求の方法とは、実はとても簡単なことです。拍子抜けするぐらい単純なことですが、非常に効果があります。その方法とは、インターネットからの資料請求の際に、備考欄に一言加えるだけです。

 

一言とは、

 

「前向きに検討しています。トップセールスの方を担当でお願いします。」

 

これだけです。

 

これだけで良いのです。

 

これで十分です。

 

この一言を備考欄に入力するだけで、かなりの高確率で「デキル営業マン」「よく売る営業マン」⇒ 引きの大きな営業マンが担当として割り振られるのです。間違っても経験の浅い営業マンや、新人営業マン、売らない営業マンが担当になることはありません。

 

実は私も営業幹部時代に、このような要望には悩まされました。「前向きに検討しています」とまで言われると、デキない営業マンに担当させるわけにはいかず、実力のある営業マンに担当させていました。確実に業績が欲しいので。

 

しかし、そうすれば営業成績の差が開くばかりで・・・・・・

 

 

セキスイハイムの値引きは『最初が肝心』 まとめです!!

・注文住宅の値引きは『最初が肝心』

 

・セキスイハイムの値引きは『最初が肝心』

 

・ファーストコンタクト・最初の接触が重要

 

・値引きの大きな営業マンに担当になってもらうことが重要

 

・展示場・モデルハウスでの出会いはお勧めしない

 

・展示場・モデルハウスは営業マンは順番に出てくる 選べない

 

・資料請求でのファーストコンタクトがお勧め

 

・備考欄に一言入力すると値引きの大きな営業マンに担当になってもらえる

人との出会いもそうですが、最初が肝心です。ファーストコンタクトが重要です。ハウスメーカーとの出会いも同じです。担当営業マンによって家づくりは大きく左右されます。順番任せ、天運任せの出会いもいいですが、人生を左右するような大きな買い物ですから、賢い出会い方をすることをお勧めします。せっかっくこのサイトでお会いできたのですから!!!

※資料請求はこちらです!!

 

 

※残念ながら、すでにセキスイハイムと接触されている方は、この方法は利用できません。このサイトにある他の値引き方法をご参考にしてください。

 

 

重要!!

※ここで紹介している営業マンとの賢い出会い方は、セキスイハイムだけに限った事ではありません。他のハウスメーカーでも同じことが言えます。「積水ハウス」でも「へーベルハウス」でも「ダイワハウス」でも同じです。

 

また、ここでは値引きに関して焦点を当ててお話していますが、この営業マンとの出会い方は、それにこだわる必要性はありません。良い営業マンと出会うということは、良い家づくりの第一歩です。営業マンによって家づくりは大きく左右されると言われています。値引きはさておき、良い営業マンと出会うということに焦点を当てて、この方法を試してみることをお勧めします。


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